青森のリフレッシュ旅、バツイチ女二人組が人生の気分転換

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バツイチだって人生を楽しみたい!
いつまでも負い目を感じることなく前向きに過ごしたいですよね。

落ち込んでばかりいるんじゃなくて、新しい出会いを求めつつリフレッシュしながら過ごすことが自分を幸せにする第一歩♪

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毎日を笑顔で過ごすために、バツイチの女友達と2人で一緒に、青森観光を楽しんできましたよ。

普段、絶対いかない場所へ行ったり、やらないことにチャレンジしてみようっていう話になったんです。こうして、わたしたちの青森の旅が始まりました。

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そこで、まずは乗ったのは「八甲田ロープウェー」

十和田八幡平国立公園にあるスポットで年中広大な国立公園の自然を楽しむことができるんです。片道10分で山頂公園駅に到着しますよ♪

バツイチ女にとって開放的な青森の空間と大自然は心を癒してくれますね。やっぱりたまには違った景色をみなければいけないなと思いました。

ゴンドラの窓はとても広いので、美しい景色をパノラマで楽しめるんですよ。

思い切り羽を伸ばしてのんびり過ごせました。心が重く苦しいときこそ、大自然を楽しむべきですよ♪初夏の新緑や秋の紅葉は最高。

往復の価格は1,850円です。

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青森の魅力をもっと感じたいと考えて「アウガ新鮮市場」にも行ってみました。

青森駅前にある観光スポットです。地下に鮮魚・乾物・野菜などの店舗や新鮮素材が味わえる飲食店が並んでいていろんなお土産を購入したくなります♪

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青森の新鮮な寒さに耐え抜いた、脂がのったおいしい魚介類はどれも絶品!

地元の美味しい海鮮が食べたいという時には最高ですね。朝ごはんもいただくことができるんですよ。

旅先で宿の朝食ばかりで飽きてしまったという時に訪れたくなるスポット♪営業時間は8:30~18:00です。

朝から夕方まで営業しているので、青森観光へ行くことがあれば訪れてみるべき。

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青森の旅2日目は「青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸」を楽しんできました♪

八甲田丸は1964年に就航。色が黄色くとても鮮やかで、海の青色とのコントラストがとっても美しく映える!

青函連絡船メモリアルシップとして当時の桟橋付近に停留しているんですよ。

とても大きな連絡船で長い間地元の人の役に立ち、今でも愛されている八甲田丸が静かに役目を終えて休んでいる様子を見ることができるんです。青森でしか見ることのできない特別な景色ですね♪

料金は500円となっています。

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食べてばかりじゃ体がなまっちゃうよね…ということで、「青森県営スケート場」にも行ってきちゃいました!

地元の人々にも愛される青森県営スケート場で、はアイススケート、夏はインラインスケートが楽しめるんですよ♪私たちバツイチ女もたまには思い切り体を動かして遊ばなきゃいけないな〜と思って思い切って滑ったんですけどすぐに転んじゃいましたね。

体がなまっているんですよね〜。。

それにしばらく楽しいことなんてなにもしてなかったですからね…。スケートを楽しんでいるうちに、自然と笑顔になっている自分に気がつきました!

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やっぱり笑顔で楽しむことって大事。

バツイチになってから、遊ぶことや笑顔でいることをすっかり忘れていたように思うんですが、…やっぱり旅っていいですよね。

忘れていた大切な気持ちをしっかりと思い出すことができます。スケート場にはスピードリンクにホッケーリンクも併設されているので、多くのスケーターが楽しめる施設でもあるんですよ。

非日常的なスポットで過ごしているだけで、気持ちが高まる!!

最近、笑顔を忘れてしまっていると感じた時には、スケート場へ行ってみてください♪必ず元気が湧いてきますよ。

注:イメージ画像(出典 Instagram)

体を動かしたあとは「中世の館」へ行きました。

中世時代に津軽で勢力のあった北畠氏が住んでいた浪岡城跡から発掘された出土品などが展示されているんです。

せっかく旅行へへ来たんだから、歴史の勉強もしっかりとしておきたいですよね。館内には、浪岡城や当時の人々の生活様式を学べるんですよ。

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さらには敷地内には、県重宝の指定を受けた旧坪田家があるんです。

幕末の豪農住宅を合わせて見学することができるのも魅力です。豪農の生活の様子と合わせて時代背景を学ぶことができるのもいいですよね。

営業時間9:00~16:00と早めに終了するので、要注意!

料金は200円とかなりリーズナブルな価格となっています。たくさん楽しい時間を過ごすことができました。

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美味しいものを食べて、体を動かして現地の歴史を勉強して…!

「こんなにも充実した時間を過ごしたのは、バツイチになってから久しぶりだね」って友達と言いながら帰ってきました。

長い間、幸せになったり笑顔になったりすることを避けていたように思います。もっと明るく前向きに、そして幸せになることを考えながら生きていくことを考えたいなって思います♪

この旅がなければ、ずっと笑顔になることはなかったかもしれないですね。
みなさんも、リフレッシュして旅に出てみてください。

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